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気ままにゲームを語る

FF14が多め。ニーア、FF零式、FF10、FF13など他FFシリーズもちょびっと語ってます。スクエニ製品多いです。

【アズールレーン】プレイしてわからなかった事のまとめ

明けましておめでとうございます!

今年も気ままに更新をしていきますので、気が向いたときに覗いていただけるとありがたいです。

さて今回は前回に引き続き、最近ハマっているアズールレーンをプレイして2ヶ月ちょいの私がプレイしていてわからなかった点、早い段階からやっていたほうがいいモノなどをざっくりと紹介していこうと思います。

メモ的な感じに記載していますので、参考にしていただけたらと思います。
また、ベルファストのケッコン衣装のネタバレもあります。
大丈夫という方は、このままどうぞ!

【アズールレーン】 クイーン・エリザベスが出ない→記事書きながら周回してたら出た!

QE



皆さん今年もあとわずかとなりましたね。

私は、相変わらずちまちまとゲームをプレイしつつ生きております。


最近は、FF14はあまりインしておらず、スマホゲーで遊んでいます。
理由としては、FF14をガッツリプレイする気力が出ないのと、スマホゲーでも自分に合った面白いという作品に出会ったからです。
といっても、FF14も週末とかインはしていますよ!
完全な引退はないと思います。

さて、今私がプレイしているスマホゲーは3種類ほどありますが、メインでプレイしているのは2種類です。

シノアリスの時もあまり続かなかった私ですが、、一つは2月で1年となります。
もう一つも2か月はプレイし続けています。

1年経つのは、前回の記事にも書きました「FGO」です。

もう一つは、「アズールレーン」という元は中国の企業の作品になります。

この二つをメインにプレイしています。


今回は、「アズールレーン」(以下、アズレン)のプレイのお話をします。

FF14とFate/Grand Orderの共通点

fgo_01
                                        
                               絵:凪しぃ様 
                                 サーヴァントの「ジャンヌ・ダルク」

タイトルまでの内容に行くまでに無駄に長いので、許せる人のみ読んでね。
しかもすぐにその内容も終わります・・・
では、それでも良いよ!という方だけこのまま読み進めてください。



半年ぶりの更新となります。
みなさんいかがお過ごしでしょうか?

私個人は夏が忙しくて、FF14にほとんどインができていない状態でした。
拡張のメインストーリーはクリアして以来、イベントの時にちょこっとインするぐらいでした。

そろそろニーアとのコラボのアライアンスレイドも来ますので、一時復帰を果たそうかと思います。
アライアンスで流れる曲が楽しみ!!!

でもまた、冬になると忙しくなるのでまたインできなくなりそうですが・・・


そういった中で、簡単にプレイできるのがスマホゲーです。
しかし、私個人はスマホゲーは長続きしない人間でした。

一部例外的なものはありますが、ほぼすぐに飽きてしまう感じです。

シノアリスも現在は、インしていません。

なので、全体的にスマホゲーは相性悪いんだろうなって思っていました。
パズルゲーとかは、ちょいちょい遊んだりはしまずが、半年以上続くゲームって今までありませんでした。


そう今までは…


スマホゲーと相性が悪いこんな私も、ついにめちゃめちゃドハマりしたゲームと出会いました。

それは、「Fate/Grand Order」略して「FGO」です。

まさにFateとの出会いは「運命(Fate)」となりました。
もう半年以上毎日プレイしています。

そもそもFGOの原作は、元々はPCの成人向けゲームなのです。
ですが、ストーリーがとても良く出来ていて、「エロ要素いらん!」とまでプレイヤーに言わせた作品でした。

その後もエロ要素抜きでゲームがリメイクされたり、漫画やアニメ、映画などにもなりました。
最初のPCゲームが2004年ぐらいの話なので、もうかれこれ15年も愛されている作品です。

どういった作品か簡単に言いたいのですが、一言で言い表せません(笑)

無理やりまとめると、現代的な世界において、魔術というものが存在している世の中。
魔術は「神秘」として、多くの人は存在しているとは知らず、知る人ぞ知るもの。
その魔術を使う者達が願望成就させる器の「聖杯」をめぐって、サーヴァントと呼ばれる過去の英霊を呼び出して戦わせる「聖杯戦争」が軸となるお話。

基本的にはこのような感じですが、派生作品が多く出ており、一概にこの流れではありません。
大本の話はこんなお話だと思ってください。