仕事で役に立ったセリフ - FFの名言

仕事で役に立ったセリフ



出来るできないの問題じゃない。やるしかなければやるだけだ!


前に仕事で、いきなり予想もしなかったポジションを任された時に、このセリフを自分に言い聞かせていました。

このセリフはFF13のライトニングが言ったセリフなのですが、ものすごく自分を奮い立たせていただきました。
その仕事に対して出来るか自信がなかったですが、他にそのポジションをやりたかった人とかいたかもしれないのでみんなの前では絶対に弱音を吐きませんでした。

もし他にやりたい人がいたとして、「めんどくせ~」とか「やりたくない」とか聞きたくないですよね?

だから、絶対にそういうことは言いませんでした。
みんなが付いてきてくれるかも不安でしたが、上手くやっていけたと思います。
だから、このセリフにはとても思い入れがあるセリフでした。


あと、ライトニングのセリフでもう一つ好きな台詞があります。

前だけ見てろ。背中は守る。

このセリフの前だけ見てろっていう部分に、『過去は振り返らず未来を見て進め』っていう風にも捉えられることが出来て好きです。
実際は、戦闘に不慣れなホープを安心させるためにライトニングが言ったセリフなのですが、とても好きなセリフです。

なんかかっこいいですよね!

また、このセリフは「DISSIDIA 012 duodecim FINAL FANTASY」の最後の部分でも使われていて、テンションが上ったのを覚えています(笑)

ライトニングはとても現実的な思考の持ち主で、だからこそ実際に仕事上とか精神的に凹んだりした時に聞くと励まされるというか、『がんばろう!』て思えるセリフがいっぱいあると思います。
ライトニングは強くならざるをえなかった環境でこういう思考の持ち主の設定になったかもしれませんが、とても大好きなキャラクターでもあります。

今までのFFシリーズのキャラで一番好きなキャラクターです!


公式にもネタにされてるキャラですが。。。

ネット上でも「ライトニングさん」として、弄られというか愛されキャラで度々ネタにされています。
ネット上の解釈的にはライトニングとライトニングさんは別人だそうです(笑)

普段クールビューティーなキャラなだけに、ギャップとしてこういうこと一生懸命してたらかわいいよね!的な感じみたいですね(笑)

まぁ、公式にもネタにされているキャラでもあり、色んな意味で特別待遇なキャラクターだったような気もします。
今まではFF7のクラウドが比較的に特別扱い的というか、主人公で人気が高いキャラで公式的にも優遇されていたイメージですが、ライトニングはクラウドを超えた扱いな気がします(笑)

個人的にはライトニングが好きなので嬉しい扱いでしたけれどね(笑)

ちなみには、私は一応FF13シリーズは全部クリアしてます。
トロコンはFF13・FF13-2はしています。

LRFF13は、結末を見て満足してしまったのと早くコンプしてしまったら、なんかもう本当に終わりで寂しくなるのを言い訳にコンプしてません。

また、ライトニングをプレイしたくなったらやり込むと思います。


なんか途中から、ライトニング語りになってしまったので強制終了します!


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