FF10シリーズ - 1ページ目1 - 気ままにゲームを語る

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FF10について長々熱く語る ED編

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「ありがとう」今日は、エンディング(以下EDと略しますね)のお話をします。でも、ちょっとその前に、EDの前のティーダとジェクトの会話も語らせて下さい。ラストダンジョンとも言えるべき、「シンの体内」へティーダ達は突入していきます。「シン」の正体はティーダの父ジェクトなのですが、このシンと戦った後のジェクトとティーダのやりとりも名シーンです。「シン」の正体のことはティーダも序盤のほうで知るのですが、ティー...

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FF10について熱く語る その3 号泣編

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私、『シン』を倒します。必ず倒します。はい、今回もネタバレ全開の仕様です。前回の記事で、演出が上手いと言いましたがその中でも個人的に一番が、召喚士の旅の本当の意味が分かるところです。旅の目的自体は「究極召喚」で、「シン」を倒すことなのは変わらないのですが、「シン」を倒した召喚士の結末は「死」だったのです。しかも「シン」は、倒しても一定期間後にまた復活をするのです。この一定期間「シン」が不在の事を「...

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FF10について熱く語る ストーリー

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FF10のストーリーについてネタバレ全開なので、ご注意下さい!「最後かもしれないだろ?だから全部話しておきたいんだ」このセリフから始まる、主人公ティーダのお話です。ティーダはブリッツボールの選手なのですが、父親も有名なブリッツボールの選手でした。しかし、ある日父親が海へ練習に行ったっきり戻ってこなく行方不明になってしましました。ティーダは父親のことをあまり好きではありませんでした。でも、母親は嫌いな父...

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FF10について熱く語る その1

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FF102001年7月19日発売当時のキャッチコピーとして、『世界一ピュアなキス』がとても印象に残っています。発売当初は、「新しいFFか~」ぐらいにしか思っていなくて、発売日に買っていなかったんですよね。しかも、発売当初ものすごく人気で、ゲーム雑誌さんのランクも毎週1位を獲得しているぐらいでした。そこまで人気があると逆に何故か、私の中の天邪鬼な部分が出てきて、すっかりプレイする気がなくなってました。それが、今で...

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